豪華客船「クイーン・エリザベス」が寄港~広島港五日市埠頭~

昨日、広島港五日市埠頭に
豪華客船「クイーン・エリザベス」が寄港しました☆

看板

船主

船尾
(全長299㍍。巨大すぎて1枚の写真に入りません)

それに合わせて日本旅行業協会中四国支部主催の
「JATA中四国 第1回海旅・クルーズセミナー」が開催され
世界中の羨望を集め続ける「クィーン・エリザベス」の魅力とともに
船旅の楽しみ方のレクチャーが☆

たとえば・・・
日本人スタッフ乗船で言葉の心配はなく
英国をはじめ、世界の料理が楽しめ(もちろん和食も)

セミナー①

セミナー②

ドレスアップしたフォーマルな夜には
華やかなダンスパーティーなどイベントも開催。

セミナー③

演劇、ミュージカルなどのステージが楽しめるシアターには
クルーズ船唯一のボックス席まであり・・・

そして、なんといっても
いったん乗り込めば荷物の移動が不要なのは嬉しい限り。
そう、クルーズ船は「動くホテル」なのです☆

地元佐伯区の皆さんの歓迎イベントも同日開催(^O^)/
演武のステージや

歓迎イベント

折り紙教室

折り紙

地元佐伯区廿日市が発祥の地である「けん玉」体験も

けん玉

多彩な地元グルメは屋台でおもてなし!
広島名物お好み焼き

お好み焼き

地元五日市のコイン通りの名物「鯛おこ」は
アンコの代わりにお好み焼きの具材が入った“変わり鯛焼き”

タイ焼き

乗客の皆さんはもちろん、メガシップを見に訪れたたくさんの人々で賑わっていました。
豪華客船がやってくるということは、寄港地の活性化にもつながるのですね☆

ちなみに今回のクルーズには日本人が660人乗船で
御本家英国を抜いて乗船者数1位なのだとか。
今後もどんどんラグジュアリークラスの豪華客船が
日本にやってくるということで価格競争は必須。

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優雅な船旅がより身近になりそうです(*^▽^*)
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北野天満宮の梅が見頃です☆京都市上京区

寒さに耐えて花を咲かせ春を告げる梅は、
縁起の良い花として、古来より日本人に好まれてきた花です。

1梅とワタクシ

学問の神様・菅原道真にも愛され、「天神様」として祀られる北野天満宮には、
約2万坪の境内に50種約1500本の梅の花が彩り、見頃を迎えています。

紅梅

白梅

雅な梅

紅梅、白梅。一重、八重・・・みんな違ってみんないい💛・・・
・・・と金子みすゞ的なやさしい心持ちに(*^。^*)

写真撮影の好スポットもたくさんあります(^_^)v

一つは、中門。

星なしの門

桃山時代の建造物で重要文化財で、
華麗な彫刻が施され、別名「三光門」と呼ばれています。

一般的に「日・月・星」の彫刻がある門を三光門と呼びますが
この門に星はありません。(太陽と月を探してみましょう)

平安京の頃、天満宮が御所の北にあり、
帝が中門の真上に輝く北極星を三光の星に見立てたと伝えられ
昼間は「星欠けの三光門」とも呼ばれています。
夜、帝気分で眺めたくなる雅な逸話ですね。

菅公の“飛梅伝説”が伝わる本殿前のご神木「紅和魂梅」もステキ。

拝殿

朱色のお社とピンクの梅とのコラボが美しい「地主神社」も☆

写真撮影スポット

梅苑には、お茶屋さんも開かれ、お茶とお菓子を頂きながら
まったりと梅を愛でることができます☆

梅苑入り口

茶屋

昆布茶とお菓子

梅は3月末まで楽しめます♪

「アナ雪」の世界が体感できる「フラワーアイスカフェ」~ハウステンボス~

ハウステンボスの「フラワーアイスカフェ」は、

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氷に包まれたマイナス10度アナ雪の世界☆

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花のオブジェはもちろん、テーブルベンチも全て氷。

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ドリンクも氷のグラスでどうぞ(^o^)/▼▽\(^_^)

詳しくはHTBホームページを!